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保険を検討4☆生命保険&学資保険の契約案
2012-06-21 10:12

さて、出産を期に保険を見直しております。
(保険提案プラン⇒

勤務先の団体保険と比較した結果、個人で契約することに決めました!
最終見積もりをもらって契約の予定ですが、出産前にまとめておこうと思います。

【現在の案】
①生命保険
夫・・・最低限の保障(400万)/低解約返戻金型(マニュライフ生命こだわり終身)⇒月々1万円程度
妻1・・・最低限の保障(400万)/低解約返戻金型(マニュライフ生命こだわり終身)⇒月々1万円程度
妻2・・・収入保障保険(住宅ローン支払いを補う額程度)⇒年間1万~2万


★考え方★
・保険の目的は「万が一があったとき家族が暮らしていける」こと
・夫に万が一があった場合、金銭面で大きくは困らないと考えている(団信で住宅ローンがなくなる&遺族年金&現在妻も夫と同程度の収入がある)
・妻に万が一があった場合、現状より家計が苦しくなる

以上の考えのもと、妻の補償を手厚くする方向にしました。
私に万が一があった場合、現状より世帯収入が半分になります。
この状況でも専業主婦の家庭の収入と同程度ということになるので、
急に生活が困難になるわけではないと思います。
(実際に夫同僚の家庭でも、専業主婦のご家庭も多いです)

相談の結果「住宅ローン分がなくなれば夫収入だけでやっていける」ということに落ち着き
「住宅ローン残分を補う収入保障保険&葬儀代の終身保険」という設計となりました。


②学資保険
いわゆる学資保険には入らずに、
妻3・・・終身保険(400万)/低解約返戻金型(アフラックWAYSの全期前納払)⇒約200万一括
を学資保険代わりに契約する予定です。
17年後に解約した場合120%程(約240万受取)になります。

もう少し保険会社の種類を検討しようかなとも思っていますが
いずれにせよ「一括払い」にしようと思っています。
自分で運用したほうがよいという意見もあるかと思いますが
教育費は『中期的にほぼ確実に必要なお金』であるため、リスクが少ない方がよいと考えました。
ちなみに妻が契約者なのは、妻の保険すべてを合算すると
「住宅ローン残金+葬儀代」が補えるように合わせてあるためです。


③医療保険・ガン保険
結局ですが、医療保険には加入しないことを結論とする予定です。
理由は「医療保険へ加入せずとも家計が破綻しない」ため「貯蓄で補う」こととします。

夫婦二人で医療保険に加入するとおおよそ月4,000~5,000円。年間で5万~6万円になります。(入院日額5,000円タイプ)
今までもやってきましたが、夫と相談して
医療保険のつもり貯金を月5,000円(年間6万円)として別口座に貯めておこう
ということになりました。
仮に入院したりする事態になったときはここから支払い、差額ベット代も払おうというお約束です。

一度病気したり、健康診断の結果が悪いと保険に入りづらくなるというリスクは伴います。
ただ今後も医療制度も技術も変化していくため、必ず保険見直しが必要になってくるかと思います。
医療保険では『終身』が勧められているものの、ものすごーい先の未来に
今の保険がマッチしているのかというのも疑問ではあります。
ただ医療保険・介護保険の税金控除も始まるので
国としては、公的な保障から民間の保障にシフトしてね~って流れもあるとかないとか・・・
保険加入しない分、こういった情報には敏感でいたいなと思います。


ふぅ!こうやって一つ一つ決めていくと、スッキリ~。
出産の前に方向性が定まりそうでよかったです。
(これで産んでも里帰り中に夫が進めてくれそう・・・)

現状案での出費としては以下のとおり。
★月払い
 ○夫&妻の終身保険⇒月2万
 ○医療保険のつもり貯金⇒月5,000円
★年払い
 ○妻の収入保障保険⇒年1~2万
★一括
 ○妻の終身保険⇒約200万一括


保険が決まったので、我が家の資産棚卸しをして
今後の貯蓄計画を見直したいと考えています。

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保険を検討3☆保険金を受け取った経験者の意見
2012-06-05 07:22

昨日、お洗濯をしたら夫の私服パンツ(ズボン)があり、一瞬ひるみました(@_@)
夫は私より洗濯物を干したり畳んだりが丁寧で、
ここ数年夫の大切な服は自分で干してもらってました。

タグを確認すると“マーガレットハウエル”のパンツ…
確か記憶では一枚2.5万円くらいじゃなかったかしら??
多分いつも裏返して、シワを伸ばして、竿に直接干してたはず(>_<)
なんとかキレイに乾かせたと思うのでほっと一安心です。



さて、本題です。
今までは正社員の共働き、子どもナシということで保険は入らず
出産にあたり、やっと真剣に保険について考えることになった我が家です。

保険は未来への”備え”や”安心を買う”と考え、
そのときベストだと思うものを選択し、環境が変われば見直していきたいもの。

ただ「そのときのベスト」が何なんだかよくわからないのが保険。
今のところはネットでの情報収集に加え、身近な人の経験談が参考になります。


★若くして入院経験のある方(受給者が本人)は「医療保険があってよかった」といいます
⇒やはりそれは医療費事態や生活費ではなく、個室代(差額ベット代)を指してのこと。

★ご年配の方(年金暮らしや子供世帯がお金の管理をしている)の入院の場合(受給者が家族)、
家族の金銭的な負担とならない
⇒付き添いによる時間・体力・精神的な負担など、入院となると家族や子ども世帯に金銭面以外に大きな負担がかかります。せめて金銭的な面だけでも負担をかけたくないなぁと思います。

貯蓄のある家庭でも「学資保険はあってよかった」と聞きます
⇒今より保険利率のよかった時代の話にはなりますが、
まとまったお金が必要なときにお金が入るのは助かったよ、と。


医療保険や学資保険は、我が家の場合「なくても何とかなる」とは思うんですが
こういった話を聞くと、やっぱり”備えておく”ことが”安心”なんだなぁと感じました。

あとは保険で”備える”ことで手持ちの生活防衛金(現金)を減らして
投資にまわすことも可能かと。
今のまま無保険だと、すぐに動かせるお金がある程度ないとかな~り不安です。


あと、前回書きそびれましたが
どれくらいの保険料なら家計に負担がないかも考えておかないといけませんでした。

我が家の場合、共働き収入がある時期は特に問題ないですが
私(妻)の収入がない期間でも大丈夫な額でないと
保険ビンボーになってしまいます(汗)。
出産手当金・育児休業給付金がありますが、ボーナスは出ませんし
可能なら子どもはもう一人は欲しいので、そのような期間がもう一度やってきます。
(本当は子ども3人希望ですが、友人にはすでに3人目がいたりする年齢なので厳しそう・・・)

基本的には主人のお給料でやりくりできる範囲が
保険料の適正額としたいので、月々換算で2~3万としたいところです。
※掛け捨てのみならこれで十分。貯蓄性が高いとギリギリかというところ。
※主人のおこづかいが5万なので、状況が色々変わって家計が苦しくなったらそこを3万程度に削ることを合意済。

最終的には提案いただいたものを自分たちの希望どおりにアレンジ&
勤め先の団体保険との比較で決める予定です。
けっこう福利厚生の充実した会社なんですが、あまり保険だけは期待できなかったような・・・

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保険を検討2☆プラン提案
2012-06-04 12:09

現在、保険の検討中です。(⇒検討項目はコチラ★

なんと・・・2社に依頼していましたが
1社すっぽかされました!

初回のお話から、あまりFPの方と考え方が合わなさそうだなと感じていたので
別にいいんですが。。。社会人として連絡もなく来ないっていうのはどうよ?という感じです。
ちなみに「保険マンモス」経由の方ですが、まぁ保険マンモスが悪いというより
委託なのでその委託先の問題ですね

さて、加入を検討する以下3つについて、モリモリ提案いただきました。

①生命保険
②学資保険(またはその代わりとなるもの)
③医療保険・ガン保険

本日は考え方のみを記録してみたいと思います。


【①生命保険編】
提案プラン:
マニュライフ生命 こだわり終身(低解約返戻金型/無配当終身保険)で1,000~1,200万円をベースに
NKSJひまわり生命の定期保険で大学卒行時まで1,300~1,800万円をカバー


ちなみに、私の希望で妻の退職年齢を50歳、払込期間20年でプランニングしてもらっています。
ただ夫に万が一があった場合は、定年まで働くという選択をすると思います。
払込期間が20年なのは、”低解約返戻金型”は満期前の解約では大きく元本割れするので
30年後の経済状況なんてわからないのでなるべく早く払い終えたいと思ったからデス。

”正社員共働きを続ける”前提で考えると、
ここまで多額の死亡保障(生命保険)は不要だとは思います。
ただ人はいつか必ず亡くなるので・・・そのときのお葬式代だったり
色々大変にな時に、家族がお金の面で心配いらないようにしておきたいもの。

その最低限の保障をいくらにして
定期保険(掛け捨て)で月々の支払いを抑えるか
終身(低解約返戻金型)にして月々負担は増えるけれど、貯蓄型にするのか。

そのあたりを夫と話合う予定です。

個人的には今は定期保険はつけず(第二子を授かったらつけるとか)
夫婦とも500万程度の終身がいいんじゃないかなと考えています。


【②学資保険またはその代わりとなるもの】
提案プラン:
アフラック WAYS(こちらも低解約返戻金型の終身保険)の全期前納払⇒死亡保障400万円


この保険の特長は
・全期前納にすることで6年目以降の解約返戻金の払戻率が100%を超える(元本割れしない)
・60歳までは「死亡保障」であるが、以降「医療保険コース(そのときの健康状態に関わらず可能)」「介護年金コース」「年金コース」「死亡保障継続コース」にできる
ということです。

面談時に私が
「(低解約返戻金タイプは)貯蓄性が高いとはいえ20年後、30年後って何があるかわからない」
と気にしていたこと、「学資保険に当てる金額は今の貯蓄から一括でも支払い可能」とお話したので
このプランが出てきたのだと思います。
※生命保険や医療の話もあったので、正直FPさんはここの話は力が入っていなかったんですが・・・

学資保険として17年後に解約した場合は118.6%だそうです。(204.4万の払込⇒242.5万の解約金)

実際には今の状況なら、学資保険って入らなくても、大学入学時にお金は準備してあげられるかと思います。
ただし、もちろんそれは、今のような状況なら・・・という話。
保険で準備することで気持ち的にも「大学入学時に当てるお金」と区切っておくことで安心感も生まれるのかなと思います。

また①生命保険とかなりかぶっているので、
私名義の生命保険を学資と兼ねるという考えもいいのかなと思いました。


【③医療保険とガン保険】
医療保険提案プラン:メットライフアリコ 新終身医療保険(60日型/終身/全期払)
・入院日額(終身)5,000円
・手術給付金(終身)10万円
・通院保証(終身)5,000円
・先進医療特約(10年)
⇒2,000万円限度&一時金5万円(60日間に1回を限度)

ガン保険提案プラン:富士生命がんベスト・ゴールド(終身)
・がん初回診断一時金(1回のみ) 200万円
・がん診断給付金(2年に1回を限度) 100万円

※つまり初回のがん診断で300万円、再発時に100万円
※がんと診断されたら払込免除

FPの方の提案としては「保障は最低限(日額5,000円)にして貯蓄で備えては」とのこと。
また「医療保険は新しいものがドンドン出てくるので健康が続けば見直す可能性が高いので月々の負担の少ない終身払いで」とのご提案でした。
この内容で2,200円ほどです。
あとはオリックスのCUREも提案としてありましたが、
こちらは先進医療が終身、1,000万円&一時金なし、ほぼ同じような保証内容・金額かと思います。

我が家は今までは「医療は貯蓄でまかなう」ことを方針としてきました。(⇒★医療保険のつもり貯金
「医療保険は払った分をもらう人はほとんどいない」というのはよく聞く話です。
というか、”掛け捨て(月々の負担は小さいけれどもらうときは大きい)”になる保険は
そういう風にできているんだと思います。
ただ”定期の生命保険”や”車の保険”の場合、万が一があったときに、対応できないからそのリスク対応のために入るもの。
医療保険がそれらと違うのは、貯金があれば家計が破綻するわけではない、というところなんだと思っています。
(仮に貯金で1,000万持っていてそれがなくても破綻しないのなら先進医療だって対応できます)

ただ、そのときにそのお金を治療費や個室代に、躊躇なく払えるかということ。
保険はやっぱり「安心」のためだし、病気をしてからでは入れないですもんね~・・・

我が家ではこの医療保険に入るか、入らないかが一番迷いそうです。
夫婦二人だと月額5,000円以内、年間で5~6万ほどですむと思います。
検討前は入ろうかと思っていたがん保険ですが、年間3万円ほどと医療保険と同じ程度。
入院費・通院費で家計が破綻するわけではないと思われるので
これに入らずに医療保険に入ることで、がんの先進医療に対応できたらと思ったわけです。

ちなみに昨年から始めた「医療保険のつもり貯金」は現在2万円。
ちゃんと別口座におとり置きしてあります。
夫にも「ちゃんと入院したらここの貯金から個室に入れてあげるよ~」と言ってあるので
やっぱり”先進医療への安心感””今健康状態がよいときに入っておく安心感”を得られるのなら
入っておこうかなと思う次第です。
(ここが今までと子供が生まれる考えの違いカモ・・・)

それでも夫婦2人で年間5万円の医療保険は、60歳までだと180万円!!
一生涯の入院回数を考えると、治療費が払えるのなら
子供が独立した後は、生命保険で戻ってこればいっか~的な考えもありかもしれない・・・

とても長くなりましたが。
とりあえず夫婦で話し合って決めないと!
伸ばしても仕方がないので出産前に決断だけはしたいものです。


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保険を検討1☆出産前の保険見直し
2012-05-27 14:49

子どもが生まれるにあたり保険加入を検討しています。

加入を検討するのは以下の3つです。
①生命保険
②学資保険(またはその代わりとなるもの)
③医療保険・ガン保険

現在の我が家の保険加入状況は以下のとおり。
夫→住宅ローンの団信のみ
妻→親が昔入ってくれた養老保険(今秋満期)

医療保険については貯蓄で対応、
共働きゆえ子どもがいないうちはどちらかに万が一があっても困らないという判断で
今まで保険に加入しておりませんでした。

しかし、子どもが生まれれば話は別!
時間のある出産前に検討することにしましたー(^^)/

自分では調べきらないので、保険相談を利用します!
一社では判断できないと思い、二社にお願いしました☆

相談時にお伝えしたのは次のような感じです。

【現状】
・年令:夫婦とも30代前半
・収入:今後も共働き(夫婦とも正社員)を続ける。夫婦の収入はほぼ同じで世帯年収は1,000万(手取り)。
・子ども:7月誕生予定。 ※2人は欲しいですが、不妊治療の末だったので可能性は低いかも…

【保険に対する考え方】
○生命保険
・保険では最低限の保障を準備(共働きゆえ過剰に備える必要はない)
・夫に万が一があっても、団信により住宅ローンがなくなること、遺族年金があるためあまり心配していない
・妻に万が一があった場合の方が経済状況が苦しいと予想

○学資保険
・大学進学費用の最低限を準備
※教育に関しては本人の希望を重視しますが、保険は途中解約すると元本割れするので、過剰にここでは準備しない。

○医療保険・ガン保険
・基本的には貯蓄で対応が方針。
※ただし健康な今のうちに安心のため加入を検討してみる。保険相談するならついでに…
・保険ですべてまかなわなくてよい
・入るのなら終身保障
・親族をみわたすとガン・心臓・脳の三大疾病がやはり気になる
※以上3つは言い忘れたけど話を聞いてあとで思ったこと

現状は二社とも最初の面談を終え、次回はプランをご提案いただく予定。
これに加えて、会社の団体保険と合わせて加入は決めようかなと思っています。

二社からなんとなくざ~っくり言われたことです。

★とある一社
共働きを続けるのなら、保障は少なめでいいと思います。
生命保険は『低解約返戻金型の終身保険』がいいですよ~。
お二人目ができたら定期を上乗せするとかがよさそうですね。
※このFPさん(代理店)が掛け捨てより貯蓄性の高いものを推奨派?なのかもしれません
※初回は医療保険のお話はほとんどありませんでした

★もう一社
長生き時代なので90歳まで生きること前提に、医療保険をベースにまずはお話します!
歳をとったときに医療費がかかってしまうと負担は子ども世帯に、
年令とともに医療保険加入は難しくなるかもしれないので今の若いうちに。
※医療保険をベースに生命保険まで考えます、という方針?(次回提案みないとわかりませんが)
※手堅い感じだけど、保険料が高くなりそうな感じがした(^^;)


個人的には、共働きであることが最大?のリスク回避であり
掛け捨ての医療保険支払いにあまり比重をかけたくないなぁと思いました。。
医療進歩や制度も変わりますしね…

ただ、低解約返戻金型の終身保険は保険料が高い。
しかも満期時期が60歳って、今までの人生とほぼ同じ期間生きたらやってくる(笑)
気が遠くなる~(@_@)

そう思うと、保険料を下げた定期保険も現実的かなとか…
う~~ん、保険って正解はないので難しいです。

また住宅ローンの繰り上げ返済と思い、すぐに使える預貯金がある程度貯まっています。
ただ、子供ができなけれは早めに返すことも考えてましたが、
今となっては、住宅ローン控除と利子がトントンなので、無理に返済せず
資産としてとっておく方がいいかなと。

面談は、それなりに疲れますが…勉強にもなります。
また来週のプラン提案が楽しみです。

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保険の見積もりを申し込もう!
2012-02-22 12:44

今週末、保険の見積もり依頼を出そうと思います!

検討したいのは
学資保険
ガン保険
生命保険
の3つ。

医療保険は、『医療保険のつもり貯金』が現在12,000円分貯まっています(*^_^*)
※我が家はあえて医療保険には入っておりません。

生命保険については、保険会社のホームページにて“必要保障額”を見てみました。
そこででた数字は…


0円?!


一瞬、目を疑いましたが…(゚o゚;
よくよく考えれば、仮に夫に万が一のことがあった場合、住宅ローンはなくなり
私が今までどおり、総合職として働き続けるのならそんなものか。。。
会社の人や同期の男の子の家庭でも、奥さんが専業主婦というとこも多い(*^_^*)

夫に何かあった場合はローンもなくなりますが、
むしろ、私に何かあった場合の方が経済的には厳しいかも(^_^;)

また、私は固定費をあまりあげたくなく、必要以上の保障は求めません。
そう考えると
①夫には貯蓄性の高い、保険金の低い生命保険
②妻には掛け金の安い、保障額が年々減るタイプの生命保険または夫と同じタイプ
とかの提案がくるのかしら、と予測。

学資保険については、全く未知ですが…
この時代、お金がふえるということはあまり期待できませんし、
いつか必要になる分を予め確保できるというくらいの考えでしょうか。

そういえば会社で申し込める団体の保険もあったし…
これから色々悩みそうです(^_^;)

まずは忘れずに申し込みを。。。

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